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このブログについて

競馬好きでグルメ好き。競馬予想は過去のデータベースから有効なファクターを用いてロジカルに構成。筆者(ビワタケヒデ)は1990年代から競馬に興味を持つ。
若かりし頃は友人とわいわい適当な予想をしながら、外れまくり。若かった分、掛け金も少なかったですが。ある時、みんなで共同購入した馬券が的中し、みんなでちょっとだけ贅沢な外食に出かけたことがある。この時から少しづつ競馬にハマり、時を経て、あの最高の馬「ナリタブライアン」と出会う。「シャドーロールの怪物」・・・白いシャドーロールに印象があり、素直にかっこよかった。(最初はシャドーロールをつけている意味も知らず、飾りかと思っていた。)1994年のクラシック三冠の圧勝劇は今でも忘れられない。

このブログ予想では4頭を公開しています。
買い目は(偉そうになるので)指定できませんが、”これは軸として期待値が高い”と分析した場合はブログの中でなるべくお伝えしたいと思います。

【偉大なる兄達】

★長兄 ビワハヤヒデ
タケ(筆者)の中では「芦毛の怪物」といえば、偉大なる兄、ビワハヤヒデだと勝手に思っている。何せ、デビュー以来、15戦連続「連対」という凄業を達成。なかなかいないと思う。しかも、16戦10勝(GI 3勝 菊花賞、天皇賞(春)含む)。

★次兄 ナリタブライアン
タケ(筆者)の競馬人生はこのナリタブライアンを無くしては語れない。今でも【”最高”】と思っている。人気漫画「クローズ」でゼットン(春道の後輩)が主人公:「坊屋春道」のことを「最高の男」と表現している。これは、いくら「最強」でも「最高」には勝てないというもの。・・・ゼットン、カッコ良いこと言うね。

★父 ブライアンズタイム
★母 パシフィカス

★本人(ビワタケヒデ:人じゃなくて馬です) 一応、重賞勝馬でーす。(1998年 GⅢ ラジオたんぱ賞:男 藤田伸二騎手と共に目指した重賞勝利、メイショウオウドウとの激戦を制す。というかメイショウオウドウの怒涛の追込、正直やばかった。)本ブログの筆者として、競馬をより楽しくお伝えしたいと思いますのでよろしくお願いします。

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